12/29(mon)LIVE議事録。

2014.12.29(mon)に下北沢CAVE BEで開催された、

CLEAVER CRAVER presents “Dis-Caution Vol.8″に

ご来場いただきありがとうございました。

securedownload

○せっかくなんで出演者を簡単にざっくりと紹介させていただきます。

NADSAD

初見でしたが、3ピースで疾走感のある重低音を振り回すバンドでした。

フロントのベースボーカルの女性の演奏力とパフォーマンスが特に印象的でした。

ホームページを見るとフロントの女性メンバーは二人ともパンダが好きということです。

僕はキリンが好きです。

スリップノットやシステムオブアダウン好きという話をDJROLLさんとしていたのを横目で見ていて、とても話に加わりたかったけど緊張して話しかけられなかったので来年頑張ります…。

⒉nayutanayuta
3回目のライブでしたがとても楽しく演奏できました。(ただの感想。)

12月のライブでAugustってタイトルの曲演奏するのどうなの?とちょっとだけ思ってましたけど以外と冬でも大丈夫でした。

そして誰も気にしてなかったです。

終演後に歌ちょっと上手くなったねと言われたのが嬉しかったです。

僕の衣装が蝶ネクタイだったので、なんとなくコナン君を意識してメガネが欲しくなってしまい、お客さんとして見に来てくれたチバキョウヘイ(candlelights stardust)を誘って下北沢のヴィレッジヴァンガードへ。

文句ひとつ言わずにメガネ買うの付き合ってくれました。

感謝。

終演後に次回のnayutanayutaのPV出演予定者であるハルキさんからは、

「コナンくんみたいな格好してコナンくんのネタで滑る人許せません。」ときつく言われましたが、

ややウケだったと僕は信じたい。

ライブが終わるとボーカルの僕は胃が痛くなるので事前にソルマックを飲んでおいたんですけど、早く飲みすぎたせいか全然効かなかったのでMe-maちゃんに薬局に走ってもらいガストールを買ってきてもらいました。

楽屋で苦しがってる僕にCLEAVER CRAVERのツバサさんが「ライブやんないほうがいいんじゃね?笑」って言っていたのがこの日のハイライト。

 

お客さんの一人、なーちゃんが 差し入れにくれたお団子(餡ころ餅)は

翌朝、僕の血となり、肉となりました。

 

MiVKさんも初見でしたが、こちらもラウドロックを軸にしたちょっと切ない歌メロのバンドでした。

演奏うまいなあと思ってましたが、ホームページを見ると外務省に選出されて日中韓3国主催フェスに出演した経歴も持つ実力派のバンドみたいですね。

特に印象的だったのはフロアの前方にいた女性ファンの目がみんなハートだったところですね。

魅せる音楽。

いただいたデモCDも格好良かったんですけど、曲名がわからなくて聞きたかったですけど、緊張してそれについて話しかけられなかったので来年頑張ります。

 

4.CLEAVER CRAVERさんはnayutanayutaのTetsuyaさんが昔から仲良くさせて貰ってるバンドです。

ドラムのノリくんとは一回しか飲んだことなかったんですけど、僕みたいな天然パーマにも気にもとめずグイグイ来てくれるんで有難いです。

肝心な音の話をすると、美しい歌メロにノイジーなギターが絡まる疾走感のあるラウドロックを武器にするバンドだと思います。

エフェクターの使い方とか機材とかの話をギターのツバサさんと和田さんとしたかったのですけど緊張して打ち上げの時に話しかけられなかったので来年頑張ります。

CDを購入させてもらったのですが、LIVEとアレンジが違っていてとても洗練された作品になっておりました。

 

最後にDJ:ROLLさん(コウモリ)、ぱげさん(CLEAVER CRAVER)も素敵な空間演出&バンド紹介有難うございました。

DJの人とは普段どんな音楽を聴くのかとか、そういう話をするのが好きなんですけど緊張して打ち上げの時に話しかけられなかったので来年頑張ります。

そしてLIVEスタッフの皆様、

何よりも来てくれた皆々様、

帰りの小田急線で意気投合した見ず知らずの同い年のドラゴンボール好きの小田急相模原の青年!(誰だったんだろう。)

ありがとうございました!

securedownload-1

= Please Share This Post =Tweet about this on TwitterShare on Facebook

コメントを残す